今回紹介するのは、今注目の女優「七瀬なな」さんです。
七瀬ななさんは福井県出身で2021年にレースクイーンとしてデビューし、SUPERGTなどのイベントに参加しておりました。そして2022年には日本レースクイーン対象において新人部門のグランプリに選ばれるほどの大人気レースクイーンでした。残念ながら2025年にはレースクイーンを卒業してしまいましたが、それからは女優としての活動を本格化させているため今後の活躍に注目です。
元々レースクイーンとして活躍はしておりましたが、初グラビアは2023年の「週刊プレイボーイ」でした。ここで「令和の文化財級ボディ」として注目を集め、そこからは高いプロポーションが評価され、グラビアに引っ張りだこになりました。
高身長(165㎝)かつGカップのパーフェクトボディで魅せるグラビアは誰もを虜にさせる作品になっております。清楚な透明感から大人の色気までを兼ね備えており、色々なジャンルのグラビアが期待できますね。
■七瀬なな『HORIZON』
【基本データ】
・モデル:七瀬なな
・生年月日:2000年1月27日
・身長:165㎝
・カップ数:Gカップ
・カメラマン:熊谷貫
・総ページ数:105ページ
・衣装:
| ページ番号 | トップス | ボトムス | 色 |
|---|---|---|---|
| 2-13 | ストリングトライアングルビキニ | ホワイトカーゴパンツ→ノーマルビキニショーツ | ブルー&ホワイト(ビキニ)、ホワイト(パンツ) |
| 14-21 | クロシェットストリングビキニ | ローライズストリングビキニボトム | レモンイエロー |
| 22-39 | サテンスリップドレス→アンダーワイヤードレースブラ | シアーレースショーツ | レッド(トップス、ランジェリー) |
| 40-53 | ストラップレスベルベットバンドゥトップ | ローライズベルベットビキニボトム | ダークグリーン |
| 54-63 | ロングスリーブシアーメッシュトップ→レーストライアングルブラ | ソフトビキニショーツ | ダークパープル |
| 64-69 | トライアングルストリングビキニ | サイドストリングビキニボトム | パステルフローラル柄 |
| 70-83 | ガンメタリックサイドカットアウトワンピース | ー | メタリックシルバー |
| 84-93 | シアーメッシュシャツ→レーストライアングルブラレット | シンプルレースビキニショーツ | ブラック(トップス、ビキニ) |
| 94-104 | ホルターネックブラレット | マッチングレースショーツ | ホワイト |
・価格:1650円(税込)
【本作品がおすすめの人】
- 七瀬ななさんファンの人
- 大人のお姉さん好きの人
- Gカップスレンダーボディが好きな人
- 衣装のバリエーションを楽しみたい人
- セクシー系のランジェリーショットを見たい人
- 表情の演技にもこだわりを求めている人
【本作品をおすすめしない人】
- 下乳を求めている人→本誌にはありません
- 過激な衣装を求めている人→セクシーではあるが過激とまではいかない衣装がほとんど
- ロリ系、可愛い系が好きな人
【総評】
★★★★★(5 / 5)
→七瀬ななさんのザ王道グラビアと言える写真集です。彼女のもつ武器を余すことなく活かしたカットが多く、魅力的な作品となっています。衣装が豊富であり、女優としての表情の豊かさがあり、どれをとっても楽しめると思います。
過激な衣装がない、下乳がないなど巨乳グラビアファンには物足りなさを感じることがあるとは思いますが、それ以上にグラビアとしてのクオリティは高いと思います。そもそも、七瀬ななさんのキャラクター的に下乳は過激すぎますし、する必要性はないと思います。それだけ完全無欠な令和の文化財級ボディであると言えます。
105ページとページ数も豊富であり、値段も相応ですので、初めて七瀬ななさんの写真集を買うっていう人でもおすすめできる一品となっています。
なので文句なしの星5です。
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【詳細レビュー】
2P〜13P【爽やかな快晴の中、トライアングルビキニでビーチ】
晴天の中、さわやかな笑顔で登場。ボトムのカーゴパンツを少しずらし、ショーツが見えている。ビキニ姿で夏を感じる。髪は後ろでポニーテールにしており、首筋もよく見える。真っ白な肌に、白いビキニと明るい陽射しがぴったりである。白い壁やコンクリートの中での撮影であり、明るさが際立つ中でも七瀬ななさんの肌はより輝いて見える。
シンプルなビキニではあるが、彼女Gカップには目が離せない。しかしそれだけではないというのが彼女が文化財級ボディといわれる所以だ。骨格も素晴らしいというのが彼女のグラビアの良さである。顔立ちは柔和であるが、ボディは非常に健康的なのである。この顔を見るとスレンダーよりの細い体かと思うが、もともと体操をやっており、そのせいもあってから骨格もよい。太いわけではなく、理想というべき体型である。特に8Pはバストもウエストもさることながら、輝いて見える太ももに目が奪われてしまう。
14P〜21P【海辺でレモンイエローのビキニ】
ビーチでトライアングルビキニ姿で登場。今度は髪を下ろして大人のお姉さんの雰囲気である。ザ王道のグラビアで、胸を寄せるような腕組、海入って腕を上げて脇魅せ・膝立ち・四つん這い、さらにはショーツの紐に手をかける仕草までしてくれる。週刊誌のグラビアでいえば巻頭グラビアを飾るような内容である。
明るいシーンでの相性と抜群で、色白の肌とビキニの色のギャップが素晴らしい。色が目立つ衣装ほど、スタイルが際立ってくる。
22P〜39P【深紅のドレスとレースのランジェリー】
シーンとしても明るく爽やかだった雰囲気から一転して、ムーディな暗さでディープな大人な雰囲気を醸し出している。大人の色気があふれ出している。
真っ赤なドレスでサイドからバストが見えている。横からウエストの部分には隙間が見えており、バストのアンダーとトップの差が一目瞭然である。まさに、Gカップを横から体感できる。バストも魅力的だが、四肢も魅力的である。すらっと伸びた長く美しい腕は妖艶さをまとっており、膝を曲げることによって露わとなる太ももは読者を夢中にさせてくる。背中はざっくりと見えており、上半身は大胆に魅せながらも、下半身はちらっと魅せてくる。このギャップが非常にたまらない。
36Pではドレスを脱ぎ、ランジェリー姿となる。ベッド上でのレースのランジェリーであり思わず妄想してしまうだろう。こんな美人が下着姿で横たわっていたら冷静ではいられない。
前シーンとのギャップが魅力的であり、この時点で七瀬ななさんが色々なシチュエーション、ジャンルのグラビアができることがよく伝わってくる。これを見ていると女優業に対しても期待が高まってくる。
40P〜53P【さびれた屋上でバンドゥビキニと夕暮れ】
少し赤みがかった日差しが真っ白な七瀬ななさんの肌を包み込み、哀愁がだた酔いつつも色気を醸し出している。40Pのスタイルを見ると彼女のスタイルの良さは明らかである。脚が長く、体も引き締まっており、バストもある。非の打ちどころがない。屋上で体をうねらせながら、こちらを見つめてくる。髪を後ろに送る、背をそらして振り返る姿、どれをとっても芸術作品である。まるで絵を見ているようである。
54P〜63P【パープルのランジェリーでシャワー】
シアー素材の白のトップスを着て登場。ランジェリーはスケスケで丸見えである。隠しているはずなのに、丸見えというシチュエーションは何度見ても満足感が高い。いきなり見えているよりも、セクシーさが高まる不思議である。
トップスを脱ぐとブラはパープルのレース縁取り、さらにショーツはハーフバックだがシアー素材となっている。また髪も湿っており濡れ感があり、色気がピークを迎えている。濡れた肌が、よりいやらしさを表現している。
シャワーを全身にかけているが、しっかりと水をはじきながら滴っている。肌のハリの良さが伝わってくる。シャツを咥え、バストを寄せている姿は恍惚である。
60Pでトップスをすべて脱ぎ、ランジェリーのみとなる。ブラ紐が細く、鎖骨にかけての肌面積が多く見える。レースで縁取られている分、今までの衣装の中で一番面積が少ないか、ドキドキしてしまう。
64P〜69P【パステル柄のトライアングルビキニを着てビーチへ】
ストリングタイプのビキニで登場。再びビーチに降臨だが、何度見ても素晴らしいものである。ショーツもストリングタイプとなっており、肌面積が増えている。横から見ると体の側面が非常によく見える。2カット目はもはや足先から方まで何も着ていないくらいに肌が見えている。
そして68Pは表紙のカットである。ビキニからはみ出たGカップバスト、谷間の強調がすごく、ついにやけてしまう。また表情も優しいほほえみであり、まるで私たちを癒すために降臨した女神のような表情である。日々の疲れはきっとこの笑顔で吹き飛ぶだろう。
70P〜83P【メタリックなサイドカットアウトワンピース】
脇見せポーズで登場。いきなり刺激的である。2カット目もバックがかなり食い込んでおり、ヒップがよく見える。今度は白い光が差し込み、白い肌がさらに輝いて見える。表情も豊かであり、はっとした顔、困り顔など様々な表情を見せつけてくる。特に、80Pと82Pの顔のよりは滑らかな肌、力のある眼、筋の通った鼻、ぷるっとした唇。どれをとっても美しく、人形のようなきれいさである。
個人的にワンピースとなると肌面積が少なくなるため、好みではなかったが、カットアウトされているため、バストもはみ出しておりとてもエロい。バックもTバックよりでヒップの面積も広い。何よりもおしりを強調してくれることがうれしい。そのため、ワンピースになったほうが際どいため、ワンピースの常識を覆してくれている。
84P〜93P【色気のあふれる黒のランジェリー】
黒のレースのランジェリーの上にシースルーシャツを着て登場。鏡越しにこちらを見てくる。ハイレグのショーツのため、いつもより足の付け根がよく見える。
シャツを脱ぐ仕草が可愛らしく、こちらを焦らしているように感じさせる。正直、服を脱いで行くだけでも艶っぽさが滲み出てくる。羽織を取るようにシャツを脱ぐと、黒のレースブラに支えられたGカップが出現。立体が露わとなる。90Pでは全て脱ぎ、ランジェリー姿の全貌が見れる。やはり、色白の肌には黒のランジェリーがコントラストとなり、より美しさに磨きがかかる。白くてすべすべな肌を見ているだけで、この写真集を見ている甲斐があるというものだ。
このシーンも表情は色気があるものが多く、もはランジェリーモデルを見ているようである。いつかランジェリーモデルの仕事もくるだろう。
94P〜104P【セクシーと清楚を併せ持った白のランジェリー】
白のハーフバックのランジェリーでヒップを見せつけながら登場。先ほどのシーンとは対極的であり、真っ白の衣装である。黒のランジェリーを見た方はきっと白も見たいと思っていたはずだ。その期待に答えるかのように対照的なランジェリーである。
セクシーで艶やかな表情だった黒のランジェリーに対して、少しにこやかで明るい表情の白のランジェリーである。ホルターネック型であり、バストもしっかりとホールドしているため、見えるバストの面積は少なく横乳も、バストの上部も見えない。しかし、谷間の部分はしっかりと見えており、むしろ普通のトライアングルブラやハーフカップのブラよりもエロく見えてしまう。バストの間隙が見えているのは逆に想像を膨らませてしまう男性諸君は多いだろう。
そして一番の注目は99Pのカットだサンプルにもあるカットだが、ここで特に目を奪われるのはボディバランスと腹筋である。正直この体型を維持するのは並々ならぬ努力があるのは間違いない。元々恵まれた体型はあるだろうが、ここまで美しく見せるためには、食事、運動、ケアどれが欠けても無理である。完全無欠のボディと言っても過言ではない。
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